義母の隣に寝たあの日から… 藤咲美玲

タカラ映像

義母と同居の我が家。手狭になった事もあり思い切ってリフォームする事にした。そこでリフォーム中は義母妻私で川の字になって寝る事になった。義母と同居になってから妻としていないし、義母は豊満巨乳で私はムラムラしてしまい眠れなかった。次の日、やはり3人川の字で寝ていた。深夜、義母から漏れる喘ぎ声。義母が一人慰める姿を私はじっと見つめていた。翌日、妻が出かけたのを確認すると義母に抱きつき、昨日見た事を告げた。すでに硬くなった下半身を義母に押し当てると、義母は跪き私を気持ちよくしてくれた。そして夜。川の字の3人。私は下半身に違和感を感じ目を覚ますと、義母が私の股間を味わうようにしゃぶっていた。私はそのまま果ててしまった。

それ以来、妻との夜の生活はほとんどなくなり、もっぱら義母の家で過ごしていた。しかし義母は来年5月に入院するらしく、それまでと言う事で二人だけの生活が始まった。
毎日のように愛され続けた私が他の女性に興味を持つわけもなく、退院後は週に一度泊まりに来る事を条件に二人の生活を承諾した。今日も私は妻のいない部屋に帰る。

2月14日(金)バレンタインデー 今朝起きてリビングに行くと妻がいない。いつもなら朝食の準備をしている時間なのにと思いながらコーヒーを入れていると玄関の鍵を開ける音が聞こえてきた。寝室から出てきた妻は両手に大きな紙袋を持ち、ソファーの上で体育座りしている。

その姿を見て私は驚いた。何しろ下着姿だったからだ。しかも黒のレースショーツ。少し透けていてTバックが見える。ブラジャーは着けておらずカップが上にずれ乳首が見えそうだ。ガーターベルトまで付けておりストッキングを履いている・・・

義母の隣に寝たあの日から… 藤咲美玲

 ※本文と動画の内容はあまり関係ありません
タイトルとURLをコピーしました